2008年02月29日

用意に加えて実施を期待。アメリカのCO2の義務的数値目標で。

京都議定書で散々ごねて批准をごねて、しかも、アラスカで原油算出を試みたりやりたい放題だったアメリカ。

超大国として、やっとCO2削減に向けた義務的数値目標を受け入れる用意があるとの発言に前進した。

これが用意だけで終わらず、国連を主導していくくらいの勢いが欲しいですね。

posted by エコる at 13:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 土壌・大気・水質汚染 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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