インドネシアの絶滅危惧種であるスマトラトラの密猟が止まらない。
手っ取り早く稼ぐには、動物を殺して毛皮などを売りさばくのが早いからだろう。
象牙しかり、カメの甲羅しかり。
こういう密漁が続く理由としては、現地住民の生活の苦しさも一因だろうし、先進国の需要も一因だろう。
先進国がもっと積極的に支援すべきときではないか。
2008年02月14日
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